こんにちは、ブログ担当の藤川です。

最近、特にご要望の増えてきたのが、
ヘルスキーパーによる施術を行う際のフェイスタオル、大判タオルなどの
レンタルタオルや施術着、おしぼりを、

「常に最良のコンディションで!」
「必要な数」

だけお届けしています。

 

最近は、社員の福利厚生の一環として新たにマッサージルームの開設に伴い、
職場にヘルスキーパーを常駐されている企業も増えてきました。

今回は、ヘルスキーパーについてまとめました。

 

ヘルスキーパーとは?

ヘルスキーパーとは企業内理療士のことで、
医学的知識や臨床経験をもち、国家試験に合格して免許をもった
健康に関するプロフェッショナルです。

 

企業に雇用され、職場においてマッサージ、鍼
はり、灸、運動療法などの物理療法を行っています。

また、従業員の疲労の回復や心身の変調を調整し、業務の能率向上と従業員の
健康の保持、増進に役立つような仕事をしている人たちのことをいいます。

 

 

企業がヘルスキーパー導入にあたって期待する点、求める点

現在では、数多くの企業がヘルスキーパーの求人を掲載されていて、
その際に企業がヘルスキーパーの方に期待する点や求める点としては、

 

  • 従業員の健康増進
  • 社員の健康サポート
  • 社員のリフレッシュ
  • 社員スタッフの健康を通じた会社運営の土台作り
  • 社員スタッフの健康サポートを通じて、より良いサービスや商品の提供が出来る環境づくりへの貢献

などがあげられており、社員の健康増進から一歩踏み込んだ期待も見ることができました。

 

また、国立障害者リハビリテーションセンター自立支援局の
「ヘルスキーパー制度導入のための手引書」内の、
“入社時においてヘルスキーパーとの間で確認する事項”によると、
ヘルスキーパーの採用時に、ヘルスキーパー本人への意識づけと徹底すべき事項の確認を行う事柄の中に

心構えの徹底

ということが挙げられています。

 

先ほどの企業がヘルスキーパーに求める点、期待する点をしっかり理解し、ヘルスキーパーとして従事していただくことが大切なのだと感じました。

 

 

 

ヘルスキーパー制度導入のための手引書

ヘルスキーパー制度に興味をお持ちの担当者様に、
制度導入にあたって準備すべきことや全体像がつかめる手引書をご紹介します。

国立障害者リハビリテーションセンター自立支援局にて

「ヘルスキーパー制度導入のための手引書」

が閲覧できますので、ぜひ、参考にされてみてください。

 

 

社内ヘルスキーパー制度の導入予定、導入済の企業の担当者様!

 

ヘルスキーパーの施術を受ける社員やスタッフの皆さんに
快適な時間を過ごしていただけるために欠かせないものに、

・高品質なフェイスタオル
・バスタオル
・特大バスタオル
・施術着
・おしぼり

がございます。

 

 

弊社のヘルスキーパー制度向けプランは、

適切な数量・最良のコンディションのレンタルタオルや施術着、おしぼりを納品! 」

「レンタルタオルや施術着、おしぼりの管理コストと手間を削減!施術に集中いただけます!」

という特徴があります。

 

 

これまでの取引実績をもとに、ご提案させていただきます。

お気軽にご相談ください。

 

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